いやいや仕事を続けてはいけない理由2 代償行為の発生

みなさんこんにちはー!!

 

みあですー!!!!

 

 

以前、いやいや仕事をすると幸せにならないよーってお話しをしたのだけど、、

 

 

いやいや仕事をすると、そのネガティブエネルギーでネガティブなものを引き寄せてしまい、結果的に幸せにならないんだって。

 

 

 

ネガティブなものを引き寄せると言うと、具体的にはどう言うものを引き寄せてしまうのか?

 

 

順番に見ていこうー!!!

 

 

例えば、

部下いる場合だと、部下に辛く当たったりするようになる。

部下がいない場合だと、ネガティブエネルギーを逃す先がないので、自分自身に負のエネルギーが蓄積されて、ダメダメオーラを放つようになる。あるいは、家族にネガティブエネルギーをぶつけたりするようになる。

 

ネガティブエネルギーの吐け口が身近なところでない場合、ホストやキャバクラなどでネガティブエネルギーを発散するようになったりする。

 

 

ネガティブなエネルギーはヒエラルキーの下に流れて行くのが常だから、下を見れば全体がわかるって言うのもこう言うことだったりする。

 

 

その他、物を買いあさったり、ギャンブルに依存したり、アルコールに依存してみたり、過食になったり、

 

 

自分自身が本当はやりたくてやっているわけではないことにエネルギーを使うようになってしまったりする。

 

 

こう言うのを代償行為って言ったりする@@

 

 

いやいや仕事をやるとそのぶんその反動がどこかくるということ。

 

 

いやいや仕事をしても、それが世の中の役に立っているならそれでいいじゃんねーって話もあるんだけど、実はそれも怪しいんだ。

 

 

例えば、60%のネガティブエネルギーと、40%のポジティブエネルギーで仕事を通じて、生産活動を行うとする。

 

すると、ネガティブとポジティブの差し引き20%ぶんだけ、社会にとってマイナスな活動が行っていることになってしまうんだ。

 

 

生産されたネガティブエネルギーは、部下やキャバ嬢、ホスト、家族などなど、流れるところまで流れてゆき、

 

 

一番下流にやってくると、直接的にネガティブエネルギーの受け皿がなくなるから、流れたネガティブエネルギーがありとあらゆる社会問題を引き起こしたりする形でつじつま合わせが行われ、他の人たちにマイナスのエネルギーが還元されてゆく。

 

 

目に見えないけど、トータルではマイナスになっちゃうんだよねー。

 

 

楽しくない仕事=貢献できない仕事

と言っていいんじゃないかなー。